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南夏王国

国名南夏王国
国旗
国歌おはよう、南夏よ
政体王政
首都南夏(みなつ)
人口約4000万人(予定)
宗教特になし(95%)その他(5%)
元首南夏王(歴代全て南夏王と称する)
建国年2006年11月9日

地球からの移民による国家であるが現地の謎生物を国王に掲げる。

国民は大変おおらかであり平和的である。

それが影響して国家運営は軽いようだ。

貿易は友好国には条件が甘い傾向がある。

国情  

全体的に安定した地層が広がっているが

石が多いため農業は一部でしかできない、そのため養殖が盛んである。

また養殖を更に進化させたワカメ農法などによる

海底を利用した食糧生産技術は世界屈指である。

鉱業は世界最大規模の銀鉱山が操業している。

建材工場の規模が世界最大規模である。

また銀を利用した大規模工業も盛んである。

石油生産も行なっている。

最近は商業の拡大が目覚しく、世界で5本の指に入るほどにまで成長し

輝かしい未来溢れる王国経済の中心である。

政治は王を中心に行政機構が整備されている王政である。

(´・・)に対する国民の支持は高く順調に機能しているようだ。

議事堂を建設せずキャッスル城からの直接統治を続けている。

国民がたまに暴れてる気がするが春闘だと思われる。

現在の中期目標は専門工場の整備である

建材工場の規模を50000万トンが目標値

外交・貿易関係  

外交に関しては国王の意向もあり活発にやっているようだ。

シュトゥルム公国とは友好関係にあり安全保障や

経済的結びつきも強い。(エアスト条約、食料輸入契約)

主な取引相手国はシュトゥルム公国(食料)、ブリュノール共和国(燃料)、

アルデバラン共和国(商品)、トランシルバニア公国(石など)

のようだ。

最近の対価としては銀や石油が支払われている。

主な輸出品目は銀、石油、建材などである、たまにその他の物資も販売している。

主な輸入品は商品、燃料、木材などである。

最近は輸出拡大をしたいと考えているようだ。

王室  

古来まだ南夏が開拓時代付近だった頃

人々は荒野との格闘に疲れ果て政治が面倒くさくなり

南夏は大いに混乱していた。

そこで人々は何となく柔らかそうな(´・・)←こいつ

を勝手に国王に祭り上げ国内を平定したのが始まりとされている。

その後、実は政治力に長けていた事が判明し何となく現在の王国を成立させた。

シュトゥルム家とは(´・・)人(・・`)の関係らしい。

現在の王は(推定)7才と考えられている。