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ギルガルド共産党機関紙 【共和国議会総選挙開催。エルネスト・シュバイツァー氏が書記長就任。政治的混乱収束へ】

2019/04/26 19:35:51

[size=x-large]共和国議会総選挙開催[/size]

我が国を襲った未曾有の大災害により共和国議会議員が文字通り全滅してから、数か月が経ち全国にて共和国議員の決める総選挙が行われた。議員が全滅した事により政治的派閥は全て真っ新な状況へと戻っており、立候補した議員候補は派閥に囚われない自分自身のマニフェストに従い票数を募った。

当選した議員は既に新たな派閥を作ろうとした動きが出ており、政治経済思想に囚われない国際協力を念頭に置く「国際派閥」と社会主義各国との関係を最重要視する「社会派閥」の二つが現在の主な派閥となっている。

両派閥共に外交方針では対立しているが、それ以外の経済的な部分では災害復興を念頭に一致している。その為、派閥の対立により議会の運営が滞る事は無いだろう。

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