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ミルズ通信報道部 中夏報道に国内動揺、国民からは事実確認を求める声も

2019/04/02 15:58:44

828年5月に中夏人民共和国が『ミルズの放火事件に関わった人物の一人を国内で逮捕』との発表をした事を受け国内では動揺の声が広がっています。

これに対して元老院議長ラルバ・アイゼンシュタイン氏は「当国としても無視できない事案であることは間違いありません」とコメントしました。

また同報道にはその人物の発言と思わしき、「私はセニオリス人だ」との語句もあり、
国内の国民からは「事実確認をせよ」との声も上がっています。

これに対しアダム皇は「恩国セニオリスにはこれから事実確認の問い合わせをする」としたうえで

「当時火災テロが発覚した時点ですでに犯人が逃亡していた可能性もある」としました。
なお記者から出た「普蘭国が報じたセニオリス過激派との関係はあると思いますか?」との問いに関しては
「回答は差し控えさせていただく」としました。

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