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The Weekly Telegraph 【衛星打ち上げ成功∥レゴリス帝国足柄上級大将帰国∥渡航安全情報を更新】

2016/01/25 22:01:16

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       [size=x-large]The Weekly Telegraph[/size] ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━[size=large]フリューゲル暦634年 5月29日[/size][/b] [url=http://tanstafl.sakura.ne.jp/uploads/rella_1453726876_ula-sat-820×420.jpg][img align=left]http://tanstafl.sakura.ne.jp/uploads/thumbs/rella_1453726876_ula-sat-820×420.jpg[/img][/url][b][size=large]【人工衛星の打ち上げに成功、アシス(Waleridse Aeronautics and Space Integrated System:W-ASIS)の運用を開始】[/size][/b]  ウェールリズセ航空宇宙局は、ウェールリズセ初の気象衛星及び観測衛星の打ち上げに成功したと発表し「今後の災害情報等のデータ収集の迅速化を図る」とした上で、「迎撃衛星の打ち上げも決定されており、成功すれば気象・観測・迎撃の三衛星で構成されるアシスの運用が充実化し、国民生活がよりよいものとなるだろう」と述べた。軍事衛星の打ち上げについては言及しなかったものの、専門家はENECにおける軍事連帯の枠組みが決定されれば、速やかに打ち上げられるとの見方を示した。
[b][size=large]【足柄真瑠璃海軍上級大将にウェールリズセ海軍元帥号と名誉市民権を授与】[/size][/b]  大統領府と連邦国防省は、レゴリス帝国軍事顧問団長を務めた足柄真瑠璃海軍上級大将に対して、外国人としては初となる海軍名誉元帥号と、外国人二例目(外国人に対する授与はエーラーン教皇国のフランツ・フォン・ビツィンガー枢機卿が初)となる名誉市民権を授与した。ミハイル・スウィトナー大統領は式典で「ウェールリズセの海軍が、自国を守り得る矛と盾を有するに至ったのは、足柄真瑠璃名誉元帥以下レゴリス帝国軍事顧問団の寄与する所が大であり、ウェールリズセを代表し御礼申し上げる」と述べた。
[b][size=large]【クイーンズ連邦に対し外交関係格下げを通告、ノホ・ヘレコ連邦には公式な外交関係再開設を打診】[/size][/b]  連邦外務省は今月、クイーンズ連邦に対し「外交姿勢に幾何の危惧を有するに至った」として、外交関係の格下げを行った。格下げが実施されたのはシェロジア共和国、ノホ・ヘレコ連邦に続き三例目。また、ノホ・ヘレコ連邦に対し、先の報告書発表を高く評価した上で、公式な外交関係の再開設を打診した。
[b][size=large]【連邦外務省、国外安全情報を更新】[/size][/b] 連邦外務省は渡航安全情報を更新し、邦人に対して原則【Bランク以下の国】に渡航する際(第三国経由含む)には十分な注意を、【Dランク以下の国】には原則として渡航しないよう呼びかけた。(公式な外交関係を有する国、或は利益代表部設置国を対象)
[b]【A+】[/b] レゴリス帝国∥成蘭連邦王国∥ヴェールヌイ社会主義共和国
[b]【A】[/b] エーラーン教皇国∥エルツ帝国
[b]【A-】[/b] アルドラド帝国∥ストリーダ王国∥ノホ・ヘレコ連邦∥コーデクス共和国∥ロムレー湖畔共和国
[color=FCE94F][b]===========[/b][/color][b]注意情報[/b][color=FCE94F][b]===========[/b][/color] [b]【B】[/b] ミッドガルド帝国
[b]【C】[/b] アリア連邦∥タヂカラオ国∥カルセドニー島共和国
[color=EF2929][b]===========[/b][/color][b]極めて危険[/b][color=EF2929][b]===========[/b][/color] [b]【D】[/b] テークサット連合∥フリュー第二帝政∥ベルサリエーレ王国
[b]【E】[/b] エウシウワンジャ共和国∥クイーンズ連邦

[b]その他ヘッドライン[/b] [b]【ストリーダ王国とのホットライン設置がほぼ確実か】[/b] [b]【ヴァノミス問題の収束に向けた会合が開始】[/b]

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