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赤い星通信 国民行動党ヴォルネスク支部襲撃事件

2015/10/26 12:18:54

[url=http://tanstafl.sakura.ne.jp/uploads/wanwano_1445829520_%E3%83%B4%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%AF%E8%A7%A3%E6%94%BE%E8%BB%8D%E5%8B%95%E5%93%A1%E9%83%A8%E9%83%A8%E9%95%B7.jpg][img align=left]http://tanstafl.sakura.ne.jp/uploads/thumbs/wanwano_1445829520_.jpg[/img][/url]・民族主義的・超国家主義的偏向。パブロワ救国軍人戦線評議会議長今回の国民行動党ヴォルネスク支部襲撃事件を批判

パブロワ氏は解放軍動員部会議の際解放軍の末端組織解放軍特別行動隊ネオヴォルガ市第28細胞委員会委員長を呼び出し緊急の対応策並びに今回の再発防止、事件の捜査を命じた。またノイエクルス連邦の政権与党である国民行動党ヴォルネスク支部襲撃事件は戦線内の民族主義者や超国家主義者の国内外によるテロセンターの仕業であると言明した。同日安全保障局治安維持警察部部長との会談の際にも「謝罪の念でいっぱいだ、これはノイエクルス連邦とヴォルネスクの関係を破壊せんとするファシストの凶弾だ」として治安維持警察との捜査協定が締結された。
市民らの今回のパブロワ氏の行動には賛否が分かれている。「パブロワ議長はよくやっている、実際ノイエクルス連邦に入ってからは景気も教育も、何より実感した豊かさを得るようになった。私はこれ以上を望まないよ」一方で「ノイエクルス連邦に加盟した際、極右政治結社革命的蜂起軍やあちらこちらの政治結社を吸収或いは解体した問題が今噴出したようなものだ、戦線内の粛軍も辞さない形でこれを是正せねば」「元々は連邦内の民族自決問題が要因だ、我々はヴォルネスク人だ、ヴォルネスク人の国を持とうという愛国者の行動だ」

・マーガベル自治区に反乱軍出現、軍派遣或いはノイ連邦攻撃による早急な対応を求む 諮問委員会
・ガトーヴィチ与党敗退。
・コーデックス共和国、新行政長官にゲオルゲ・ツェラーン氏指名。
・パブロワ氏「学生との対話の用意がある」学生運動代表の弾圧を謝罪

*画像はパブロワヴォルネスク救国軍人戦線評議会議長

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