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赤い星通信 レゲロミサイル発射示唆

2015/03/02 13:50:13

・行政区発足以来の危機行政局各3局長が対応を検討

非常事態局局長チィーニン氏はレゲロ共和国によるミサイル発射示唆を受け、関連局に対応に備えるよう通達すると同時に、内務局副局長ショーコロヴィッチ、国土警備局局長ミハイロフ両氏が合流後行政長官に対応を提言、また内務局は自治警察を通じて国民の外出を控えるよう指導させると同時に国土警備局は沿岸警備隊に飛来物対応を発令した。
自治行政府報道官エヴィヒンコ氏は「例え虚偽といえど一国の発言とは思えない」と不快感をあらわにした、

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