2015/02/25 19:05:47
[size=large][b]【寄稿】CAME諸国との経済関係強化を求む[/b][/size][size=large][/size] ナターシャ2年-577年-6月2日 文責:A.F.ケイマン近年、CAME間の結束・CAME諸国の内政に乱れが生じている。
・石動第三帝国は、ノイエクルス自由国の貿易交渉が不誠実だとして同国駐石大使にペルソナ・ノン・グラータを通告した。
・大幹帝国では対CAME・対石動関係を巡る対立で挙国一致体制が崩壊。結果、親CAME・親石動の尹首相が大命降下を享けた。
・ノイエクルス自由国は、ヴォルネスク共和国から要請があったとして同国を併合した。
・OTO加盟国であったブリュノール共和国が滅亡した。
このような事態を受け、ガトーヴィチ政府はCAME諸国に対して活発な貿易申請を行った。
・大幹帝国より 食料100億tを資金15兆Vaで輸入
[d]・フリュー第二帝政より ???を資金15兆Vaで輸入[/d] ・石動第三帝国より 鋼鉄1億tを石油3億バレルで輸入
CAME諸国は魅力的な資源を大量に保有しているものの、かつてはCAMEの厳しい統制のために、これを活用できていなかった。しかし、CAMEが弱体化した今、これらの眠れる資源は対域外国貿易の為に目を覚ましたのだ。我が国は積極的にCAME諸国と貿易し、双方の発展を図るべきなのである。
<<お詫びと訂正>>
フリュー第二訂正は、SLCNの加盟国であり、CAMEの加盟国ではありませんでした。
お詫びし、帝政します。
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