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帝国新報 【政治】日ノ本の陸破弾飛来

2014/06/30 18:35:45

[size=large][b]【政治】日ノ本の陸破弾飛来 [/b][/size](Людмила15年-537年-11月4日、帝国新報電)
[url=http://tanstafl.sakura.ne.jp/uploads/handmark_1404120803_Hougeki.PNG][img align=left]http://tanstafl.sakura.ne.jp/uploads/thumbs/handmark_1404120803_Hougeki.jpg[/img][/url][b]日ノ本帝国は、開戦から1週間余りが経過した今月3日、(14,9)のクミス銀山に向けて、卑怯にも109発の陸地破壊弾を発射した。[/b]突然の砲撃に、政府の避難指示は間に合わず、[b]罪なきコリツォー県住民約50万人が犠牲となった。[/b]カタハルコフ総理大臣は、正午頃の緊急記者会見で、「卑賤な日ノ本による砲撃で、帝国民50万人の尊き命が奪われた。私は、日ノ本の犠牲となった方々に、深く哀悼の意を表します。」と述べたうえで、「帝国の生命線たる銀山は無傷であった。[b]下賤な日ノ本は、帝国を小国と見くびって、銀山を破壊せんとしたが、[/b]我々の防衛力を前に、その野望は脆くも崩れ去った。」と述べ、尚もガトーヴィチ、五国協商側が優勢であると主張した。
[i]写真:陸破弾飛来後のコリツォー県[/i] また、陸地破壊弾によってクミス湖に海水が流入しているため、同地域の養殖業に影響が出始めている。ガトーヴィチ養殖業組合のプラトノフ組合長は、弊社の取材に「早ぐ外側を埋め立ででほしーな。」と語った。
反転→[color=FFFFFF]日ノ本帝国滅亡前の記事です。[/color]

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