2014/05/03 0:17:05
[size=large][b]【政治】労働党トルービン党首を首班指名[/b][/size] [b]第134回帝国議会は11月1日、第12代為政院総理大臣に労働党のブラス=ザラトーヴィチ=トルービン党首を指名した。[/b](Людмила5年-527年-11月2日) [size=large][b]【政治】トルービン為政院発足[/b][/size] 院僚人事を内定した労働党トルービン党首は11月8日、ドミトリスラフ君帝陛下から親任状を下賜され、ここに[b]トルービン為政院が発足した。[/b]科学教育大臣にゾロアスターの勝利のホール幹事長が任命されており、このことから労ゾ連立政権が継続されるものとみられる。なお同日夕方には、国会議事堂大階段で恒例の記念撮影が行われた。(Людмила5年-527年-11月9日) [size=large][b]【政治】「憲法改正為政院」 施政方針演説[/b][/size] [url=http://tanstafl.sakura.ne.jp/uploads/handmark_1399043655_kenpo.JPG][img align=left]http://tanstafl.sakura.ne.jp/uploads/thumbs/handmark_1399043655_kenpo.JPG[/img][/url] トルービン新首相は11月10日、帝国議会における施政方針演説で、「この為政院は憲法改正の為の為政院だ。」と述べた。具体的には、450年の制定から80年が経とうとしているガトーヴィチ帝国憲法は、君帝に22議席分に相当する君帝席が与えられていたり、任期が1期10年で再選規定なしと定められいたりするなど、強権的な条文が多く民主主義を侵しかねないと説明し、改正の必要性を訴えた。(Людмила5年-527年-11月11日)[i]写真:ガトーヴィチ帝国憲法[/i]
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