2014/02/15 9:03:49
514年4月18日の南香麗皇帝暗殺事件より南北開戦の危機が高まっていたが、514年12月5日、香麗人民軍の高明成(コ・ミョンソン)上将は社会主義の精神に反し人民を搾取し、世界各地で犯罪を行う崔朝建大統領一族に対し革命闘争を宣言、崔一族は国外に追放された。
第三代大統領に就任された高上将は南香麗に対し、光龍帝暗殺は崔大統領の指示であると認め謝罪し、南の鄭会昌首相と電話会談し、南北基本条約の遵守と国境に展開されている南北両軍の撤退で合意し、南北開戦は回避された。