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石動和寧日報 【防衛】相次ぐ北香麗軍の国境侵犯

2014/01/06 19:25:41

ターン18302:大幹帝国に[color=CC0000]爆撃機出現[/color]!!(6, 5)の農村が踏み荒らされました。(508年 5月中旬)
ターン18304:大幹帝国が大幹帝国(5,7)地点に向けて25発のSPPミサイル発射を行いました。(有効4発/怪獣命中3発/怪獣無効0発/防衛13発/無効8発)
ターン18304:爆撃機の残骸には、9000万ガロンの燃料がとれました。
ターン18304:-(5, 7)の爆撃機に命中。爆撃機は力尽き、倒れました。
光龍24年(508年)5月17日、航空防衛隊は北香麗空軍の領空侵犯を確認、緊急出動した。
平和的に退去を求めた防衛隊機に対し香麗軍機は一方的に攻撃を開始、3時間に渡る激戦の末、これを撃退した。
その後も香麗空軍の領空侵犯に対する航空防衛隊の防衛出動は続いた。
【損害及び戦果(5月17日~6月14日)】
航空防衛隊 17機 北香麗空軍 14機

ターン18304:大幹帝国(20,6)に[color=CC0000]海賊船[/color]出現!!(508年 6月初旬)
ターン18305:大幹帝国が大幹帝国(20,6)地点に向けて5発のSPPミサイル発射を行いました。(有効1発/怪獣命中0発/怪獣無効0発/防衛3発/無効1発)
ターン18305:-(20, 6)の海賊船に命中、規模が減少しました。(508年 6月中旬)
更に、江源道憂陵島近海に不審船が出現し、海上警察庁巡視船と交戦、海上防衛隊が増援として派遣され、4日間の追撃戦の後、不審船は自沈した。
その後、船体は引き上げられ、北香麗の工作船であることが判明した。
衛務院保安部によると北香麗は世界各地に工作船を展開し、工作員を派遣しているとされる。

一連の北香麗の動きに対し、鄭会昌首相は防衛隊の戦力強化を指示、また、ノイエクルス連邦軍の駐留について検討を命じた。
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龍鮮日報 第四十三号 光龍24年(508年)7月5日発行

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