メニュー 閉じる

ティアラ・タイムズ 【国際】ノイエクルス連邦に対して宣戦布告

2013/09/20 0:51:38

 
[size=medium][b]【国際】ノイエクルス連邦に対して宣戦布告[/b][/size] フリューゲル歴490年11月17日、アクアマリン王国を含む連合五カ国はノイエクルス連邦に対して宣戦布告を行った。
この宣戦布告に伴い、中立各国に対して対ノ連貿易封鎖網の構築を提案。
包囲網への参加を要請した。
すでに続々と返答が返ってきているが、未だ拒否した国は現れず
名実ともにノイエクルス連邦は国際社会から孤立した形となった。
包囲網参加国は各国の安全を考え公表は控える方針。

[size=medium][b]【社会】アクアマリンの担当は南瓜共和国か?[/b][/size] 戦時における直接交戦国として国内では南瓜共和国が有力との声が高まっている。
主敵であるノイエクルス自由国はATO諸国からなる主力が交戦、ブリュノール共和国には
ティユリア連合王国が出兵するとの憶測が大勢を占めているからだ。
また、ベルガイア国防長官は、
『アクアマリンは猛烈な空襲、衛星攻撃に晒されるであろう。
しかし我々に砲火が集まれば集まるほど、連合諸国の戦線は有利に展開するのだ。国民一同死力を尽くして乗り切ってほしい』
と団結を呼び掛けている。

[size=medium][b]【政治】大幹帝国に出兵[/b][/size] 大幹帝国では親ノ連派である姜英哲政権と、親連合諸国派の朴純徳皇帝派との対立が続いている。
現在の実権は新ノ連派が握っているが、
皇帝派からの要請を受け、レゴリス帝国と共同で皇帝派を支援する事が決定した。
信頼できる政府関係者によるとノ連と連合諸国が開戦するまでに皇帝派が実権を取り戻し、
OTOからの離脱と連合諸国の支援を行わなければ、空軍による空爆支援に切り替えると通達しているそうだ。

関連投稿