2013/07/14 20:09:12
「昨今の共産勢力を名乗る無節操な暴力武力行使は確かに目に余る。
それら暴力と聞いてまず第一に出てくるであろうテロ。
我々共同体はこのテロリズムを嫌悪する。
テロとは何の罪もない人々を標的にし、その行為を憂慮せず正当化する。
我々共同体は黒色革命の観点からこの手段を蔑み否定し唾棄する。
黒色革命を完遂するには人民大衆が真に黒く染め上げなければならない。
常に自由を求める人民の味方である黒色革命に於いて人民を標的にする輩を断固拒絶する。
黒色革命は自己解放であり社会を爆破することなどではなく黒色革命に於いてそれは矛盾する。
人民の自由を脅かした上で人民の自由を獲得することは叶わない。
自由を与えることなどできないのだ。
そしてその自由は人民と共に勝ち取るのである。
黒色革命は自由を目指している。
テロは本来、個人の自由を侵害する。
従って、真の黒色革命完遂・構築のために使用される手段にはなり得ないのだ。
続いて昨今の所謂、共産勢力の動向を踏まえ我々の取るべき手段も再考する位置にきていることを改めて述べなければならない。
我々の黒色革命は現状赤色革命と共闘できる部分を多分に含んでいる。
しかしながらフリューに於いてあれ程大規模な革命行為を起こしても尚皇族はその席に居座り貴族に代表される特権階級は蔓延っている。
また中夏は内部崩壊し香麗はなにも得られず敗北した。
仮にこれが赤色革命の限界であるならば、黒色革命はそれらとは一線を画すことになるだろう。
権威とソレに紐付く愚者共は黒に怯えることになる。
つまりそれが人民と反人民の境界線でありこの境界線こそを染め上げ破壊しなければならない。
特権階級を恐れさせ存在することで人民の自由を死守する抑止力とさせなければならない」
(ルフ・コミューン代表サモンジナ・レイエフ氏声明より抜粋)
「宗教はある意味精神的な部分に対する安い酒であって、また精神安定剤でもあります。
でもそれをやるぐらいなら共同体で各種ドラッグを使用する方が有意義ですし幸福でしょうね。」
(ロザリ派代表シェリー・クロネ女史会見より抜粋)
PR●敗北主義者を徹底排除しよう!