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フリュー通信 カントリーサイド自由通信【第1号】フライコーアとレーテ軍が衝突!?

2013/04/12 20:52:29

465年8月18日

不満を募らせた市民らによる2度目のデモ活動が開始、当初ドライズ政府側は穏健的な手段での解決を試みていたが、レーテ共産党が市民らを扇動し(フライコーア主張)工業地帯を民兵と党員によって占拠されると、3日後の8月21日にフライコーア軍が独断で工業地域に侵攻、占拠しているレーテ側との市街戦を開始した。
フライコーア軍は義勇軍ではあるが、軍制の正式装備で武装しており、対するレーテ側は旧式の小銃、機関銃をかき集めた間に合わせの軍隊であり、ほとんどが素人の民兵である。

私個人の見解としては、これはフライコーア側がこれを機に社会主義勢力を一掃しようとしているように思える。
なお、この件に関してフリュー、カントリーサイド、ルバニアは介入しない模様。

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