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フリュー通信 オストマルク崩壊、連邦議会の外交政策は?

2013/02/28 14:25:26

フリューゲル458年5月
社会主義最大の国家であったオストマルク民主連邦が崩壊した。

これに際し厭戦主義の社会党、共産党は勢力を減退させ、代わりに過激派の農民党、時代遅れの権威主義を掲げる国民同盟が勢力を伸ばしてきている。
デヴーコフ連邦議長はこの件についてノーコメント。

同志国家であるオストマルクは崩壊したが、我々は社会主義の発展の為これからも勤労と不屈の精神で祖国を発展させていく事は代わりの無い事実である。
労働者諸君よ、帝国主義などという幻想主義にとらわれてはならない。結局のところ彼らは労働者の搾取を目的とするブルジョワジー層に過ぎない。資本主義という競争社会のもと弱きものは徹底的に虐げられる過酷な社会だ。だが、我々社会主義国家は違う。一人は万人の為、万人は一人の為に尽くすのだ。全国の労働者が勇気をもって社会主義を信じることを連邦議会は信じているし、我が国の全プロレタリアートも信じている。

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