2012/04/29 14:53:47
407年7月12日 我が国の北西部に位置するトリシュ地区に直径500mの巨大隕石が落下した。衝突による衝撃波によりトリシュ地区を中心とする半径80Kmが水没、半径200Kmにわたって壊滅した。
この巨大隕石について奇跡的に生存した人は口をそろえてこう言った「変なUFOのようなものが見えて、その後轟音とともに意識を失った」専門家は「過度な刺激による錯乱の一種であろう、UFOなどありえない」と発表しているが、国立宇宙開発機構は本日、10年後にも宇宙への調査衛星を打ち上げることを発表した。