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ビスト・ガルジャーラ 全権委任法成立 207年11月3日

2009/01/30 14:33:54

今月2日、臨時会で議論されていた全権委任法案の決議がなされ、立法権が議会から内閣に委譲された。これにより内閣は議会の承認なく、法案を成立させることができることになる。
期限は211年度までであるが、内閣が必要と思われれば自由に延長できる規定があり、事実上の恒久法であることが目玉である。

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