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・カリナースクデモが発生した際デモ隊との武力衝突などは発生していたか
ジュリオーストクにおける、カリナ―スクデモにおいては、デモ隊の中に武装している者はおらず、警察や軍に対して物を投げる程度の暴行に留まりました。よって、同デモにおいて軍事衝突は発生しておりません。
・「カリヌナ解放戦線(KLF)」と称する反政府軍事組織について
① KLFの首領格の姓名・年齢・経歴はどのような物か
「行政機関の保有する情報の公開に関する法律」に基づき、以下のように公開します。
姓名:イカシパフ・カリヌニコフ
年齢:34歳
経歴:
1140年8月10日 誕生
1143年 ロスチスラフ幼稚園ジュリオーストク校入園
1146年 ジュリオ―ス小学校入学
1152年 ジュリオ―ス中等学校入学
1155年 ジュリオ―ス高等学校入学
1158年 トータエ建設会社に入社
1174年 無断欠勤を開始
② KLFはジュリオース港をどのように占拠したのか
KLFは、ジュリオース港に駐在する軍人をアサルトライフルにより射殺し、ジュリオ―ス港管理官を人質にとり、占拠しました。
その後、港にC4爆弾を23個設置しました。
この間、ジュリオ―ス港にいた市民はアサルトライフルにより脅され、通報ができない状態でした。
③ KLFと外務大臣(外務相)による交渉内容の詳細はいかなるものか?
主に以下のような事項を決定しました。
・KLFは、ジュリオース港から撤退すること
・KLFは、ジュリオース港に設置した爆弾を起爆しないこと
・KLFは、ジュリオース港に設置した爆弾の位置を全て伝えること
・KLFは、今後、武力を放棄すること
・政府はこの時点においてKLFを逮捕しないこと
・政府は人種により差別、優遇を行う政策を実行しないこと
・政府はカリナースクの開発について再検討すること
④ 占拠行為を行ったKLFに対して拘束等を行わなかったのはなぜか?
KLFが想定以上の武装をしていたことに加え、拘束等を行うと、港に設置された爆弾を起爆される可能性があったためです。