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赤い星通信 ヴォルネスク憲法制定

2017/07/16 15:43:53

・共和国議会、ヴォルネスク民族憲法可決、民族の独立と自主を訴えた初の民主主義憲法

共和国議会議長シャラポフ氏は議会の圧倒的多数の寄って可決されたヴォルネスク民族憲法の制定、公布されたと発表した。事実上の独立プロセスの終了過程であると述べ、臨時大統領の臨席する中、スラヴの娘の別れが合唱される中「ヴォルネスク・スラヴ共和国」国旗(民族憲法にて青・赤・白を基調とし民族の色と指す)を広げながら民族広場の前に集まった数十万の民衆を前に「この星の初のスラヴ人共和国は立ち上がった、数百万にも及ぶスラヴ人の血と百数十年の従属の時代は終わりを告げようとしている」と述べると「スラヴ人万歳」「ラテン人の軛からの解放万歳」「民族憲法万歳」とのシュプレヒコールが繰り広げられた。

世界初のスラヴ人による自主的独立性を約束した民族憲法は「スラヴ人の国家」としての定形を為しながら「基本的人権の尊重」「兄弟愛」「平和主義」「武力による国際的問題への解決の民族的反対」「国際スラヴ主義の援護と」「民族服従主義への終焉」等々は我がスラヴ人共和国の永遠つまり我等が神が述べた終わりの日まで輝き続けるだろう。

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