メニュー 閉じる

バーナマ国営通信 【政治】王族がガトーヴィチ帝国へ「脱出」 富裕層を中心に同国への流出広がる

2016/01/21 14:36:48

【623年2月25日付】

臨時首都ラーストローヘンヌの治安悪化により、ボンネー・アルマッド・ボチェイロ連合国王陛下をはじめとした王族が安全確保のためガトーヴィチ帝国に「脱出」したと臨時政府報道官が発表した。
臨時政府は連合に残り混乱収拾にあたるとしている。

【注、この記事は過去の事象についてのものです。現在王族は連合へ帰還しています。】

関連投稿