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山王新聞 足利直管領、敷倉市で挙兵。敷倉市占拠し籠城戦か。

2014/12/30 23:26:40

[url=http://tanstafl.sakura.ne.jp/uploads/isulugi_1419949600_a0188487_1013453.jpg][img align=left]http://tanstafl.sakura.ne.jp/uploads/thumbs/isulugi_1419949600_a0188487_1013453.jpg[/img][/url](写真)市街地に立哨する直管領側の陸軍兵士。

 568年6月15日、突如足利直管領が敷倉県敷倉市で陸軍一部部隊およそ一個師団規模(約2万人か)を糾合し、「皇国義勇軍」を名乗り敷倉市を占拠した。すでに敷倉県警や駐留部隊若干が無力化されており、大変緊迫した状態となっている。
 足利直管領が「皇国義勇軍」を名乗り挙兵に及んだのは今回で二度目である。あれほど仲睦まじかった足利姉妹がこの様な骨肉の争いを繰り広げるとは、第三帝国再興当初、誰が思い至ったであろう。

 直管領は「姉上は妖狐高野翼に惑わされお心を病み、もはや昔の姉上では無くなってしまった。こうなった以上北朝に未来はない。長押宮陛下に於かれては、私に一刻も早く勅命を下して欲しい」と述べた。

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