2014/08/16 13:59:29
[color=CC0000][size=large]【国際】イタリン送金問題、総統「イタリンが攻撃受けた場合自衛権行使する」[/size][/color]545年 9月下旬、ドレーゼ総統閣下は緊急記者会見にて「イタリン仏法送金問題について、日ノ本がイタリンを攻撃するならば我が国は自衛権を行使する」と発表しました。総統閣下は送金問題について「イタリンが一方的に送金することにメリットを感じず、イタリン側からは【日ノ本がイタリンを陥れようとしている】との回答だけ得られた、我が国は今日までどちらが正しいのかは判断しかねたが、PTO議長国として同盟国を見捨てることはできず今回の決断に至った」と述べられました。
今回の決定に対しストリーダ王国からは懸念の声が上がることは避けられないものと見られ、関係悪化に繋がるのではないかと政府関係者からの声も上がっている。
外務省はこの件に対し「ストリーダ王国は我が国最大の友好国であることに変わりはなく、我が国から関係悪化を求めるものではない」と発表。
今後も文化交流や定期貿易を継続していきたいとの方針を明らかにしました。