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アルドラド通信 【国際】建国20周年記念式典開催 他

2014/07/09 0:07:04

[color=A40000][size=large]【国際】建国20周年記念式典開催[/size][/color] 2月14日。首都アクシオンにおいてアルドラド建国20周年記念式典が開催された。大々的に執り行われたパレードは、アルドラドにおけるここ数年の改革を強く象徴している。
以下、式典に参加された各国代表を列記する。(表明順)
・ドクツ第三帝国
  ギーゼルベルト・ドレーゼ総統閣下
  クンツ・シュパング外務大臣
・エルツ帝国連邦
  ハンナ・キュストリン外相
  マウリッツ・フォン・ラウニエ=エルヴァシウス王子
・ストリーダ王国
  エマ・ブレンケ外務大臣
・イタリン共和帝国
  エンリコ・オルシーニ副首相
・成蘭連邦王国
  黒石国王王妃両陛下
・ティユリア連合王国
  テオドラ・ティユリア女王陛下
  ヨハネス・ウァレンティヌス首相
・ベルサリエーレ王国
  サヴェリオ・トリスターノ・ラ・フィレンツェ皇太子殿下
・大幹帝国
  朴京煕皇太子・ルイーゼ・フォン・ロンベルク妃両殿下

計8ヶ国。

[color=A40000][size=large]【王室】ニクラス皇子ご結婚[/size][/color] 3月14日。第二皇子ニクラス殿下が以前より婚約関係にあったアマリア王女と挙式された。式にはレーフェン7世太上皇様やフリードリヒ二世皇帝陛下をはじめとするエルツ王族・貴族が参列なされた。

[color=A40000][size=large]【経済】燃料危機の解消[/size][/color] 昨年12月末、BM社主導で新たなウラン鉱が開発された。同ウラン鉱は2月初旬に本格稼働し、近年バランスの崩れていたアルドラド燃料経済の回復を成した。産出されたウランは全てを政府が買い取る。
現在燃料分野ではその殆どを政府が扱っているが、今回の問題を受けて燃料の民主化へ向けた動きが加速している。BM社はその先駆者となるのだろうか。

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