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コンビョーゾ・ヘッドライン 9:【経済】アシュルモフ氏のコンビョーゾ音楽大学を含む文化の街Ashrm建設

2013/12/14 22:32:13

504年11月、文化都市Ashrmがコンビョーゾ王国北西部の半島中心部に建設された。現在人口集中が進んでおりますます発展していく期待の都市である。
そもそもこの場所はコンビョーゾ民族による独自文化の発信地(古文書によれば、ブリテン王国に併合されるまでは都だったという)であったが、新たなコンビョーゾ文化の幕開けになりそうである。
なぜここを今都市化することにしたのか。それは、国家作曲時に、アシュルモフ氏がクラボンI世女王陛下に
[color=EF2929][size=large]「それと、この機会にコンビョーゾ王国に音楽学校を作ってほしいので、どうかよろしくお願いいたしますっ!」[/size][/color] と言われたことが発端となり、音楽大学の建設予定地をここに定めたものである。そうして、十年以上かかって漸く完成するものとなった。
防災対策として、隣に防災都市を建造しているので大学の講義も安心して受けることができる。
これからこの都市の発展を見守っていこう。

[url=http://tanstafl.sakura.ne.jp/uploads/Ashrm_1387028201_%E9%9F%B3%E5%A4%A7%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%95.PNG][img align=left]http://tanstafl.sakura.ne.jp/uploads/thumbs/Ashrm_1387028201_.jpg[/img][/url]←大学での授業のテキストに使用されたピアノロール

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