2013/11/30 22:32:51
[size=medium][b]【社会】巨大隕石落下す[/b][/size] 21日午前5時頃、ドィーム県西部に突如巨大隕石が落下し、200万人強が死亡した。ヴォーイニン首相は会見で犠牲者への哀悼の意を表すると同時に、被害を最小限に抑えるためにも迎撃衛星の開発、打上げが必要であると述べた。この災禍に対し、各国から哀悼の意及び援助が届いている。タヂカラオ国からは援助金1兆Va、食料10億t、鉄鋼1億t、建材1億tが輸送された。大幹帝国からは食料80億tと建材5000万tが輸送された他、救助チームが派遣された。また、ミッドガルド帝国外務省が哀悼の意を捧げた。(Евa8年4月21日、ドィーム速報社電) [size=large][b]【国際】食料定期貿易始まる[/b][/size] 帝国商工貿易省は12日、ガトーヴィチ帝国・大幹帝国間における食料定期貿易(2兆Va=20億t)を開始したことを発表した。建国以来の重工主義によって、帝国の食料自給率は年々悪化しており、食料危機を懸念する農林省の要請もあって定期貿易が計画された。(Ева8年6月13日) [size=medium][b]【国際】戴冠式にカンザスキー外相出席す[/b][/size] ティユリア連合王国において、テオドラ新女王陛下の戴冠式が行われた。帝国からはカンザスキー外務大臣が出席していたが、昨夜帰国した。外相は詰めかけた取材陣に「(新女王は)陛下の文を読んでくださったようで、国家級の両国王室・帝室の交流、民間級の関係がともに進展することを臨まれているようだ。」と述べた後、晩餐会の感想を半時間近く、熱く語っていた。(Ева8年6月20日)