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大明國報 東海大震災政府対応他

2013/04/27 9:40:03

[url=http://tanstafl.sakura.ne.jp/uploads/ryusen_1367021770_tm.gif][img align=left]http://tanstafl.sakura.ne.jp/uploads/thumbs/ryusen_1367021770_tm.jpg[/img][/url]今上23年(467年)6月19日、東海を震源地とする大地震が発生し100万人以上の死者が出る惨事となった。呉首相は震災発生の一時間後には軍・警察・消防に緊急災害出動を命じ、迅速な救助・復旧活動を展開した。
また、普欧帝国・アクアマリン王国・スオミ王国より犠牲者への哀悼の言葉を賜り、国王陛下は「国民を代表してお礼申し上げる。」と感謝の意を表された。
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【礼教と祆教の対立状態に対する政府見解】
太祖陛下(朴成秀先王)は、太祖2年(435年)に礼教を龍鮮の国教と定められ、慶福宮に孔子廟を祀られました。礼教は香麗時代より龍鮮に根付いています。
今上陛下は、今上3年(447年)に祆教の布教を公認されました。祆教徒は現在35万人と推定されています。
一部で見られる、礼教徒と祆教徒の対立について、呉首相は「政府は特定の宗教の擁護はしない。」との見解を示しました。

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