2012/03/18 19:18:38
「今日、世界が必要としているのは友好、平和や平穏である」
パルメキア帝国の国際社会への参加に際して、ジャハンダール2世陛下がコメントを残された。
また同時期に開国されたクルシャ社会共和国については、民族的近親性に言及するとともに、「彼らは歴史的、文化的に関係を持つに値する国家である。但し、それには、国家主権の相互尊重や国内事項への一切の不干渉が基礎とならねばならない」と発言し、協力関係の構築に前向きな姿勢を示した。
また時を同じくして第七王女であるシャフルナーズ姫の成人式典が行われ、約9000人の祝賀者が参加した。シャフルナーズ姫は今後国外への旅行に赴き、友好国の有力者に挨拶に廻るとされる。