2012/01/27 16:41:10
自称先進国は既得権益を守ることに必死のようだが、しかし一つだけ確実なことがある。
それはそのいずれの国も我が国を恐れているということである。
我が国を小国としてみているならば我が国の言動に一々過敏に反応する必要はない。
この一連の出来事で、我が国は自称先進諸国の器の小ささを露呈させることに成功した。
このような野蛮かつ矮小な国家群と今日までつるんできたことは、我が国ビスト民族の恥であり、抹殺すべき歴史である。
彼らは我が国を包囲すれば屈するなどという甘い妄想に苛まれているようだが、主神イシュトの下に結束した我々を倒すことはその軟弱かつ矮小な精神力では到底不可能である。
我が国ビスト民族はいざ戦いの時が迫りし時は、一千万の弾丸となりて、その侵略者どもの心臓を無慈悲に貫くであろう。
元老院広報より抜粋