2010/02/21 23:49:52
【国際】新興国のポイント推移図の発表
[url=http://tanstafl.sakura.ne.jp/uploads/maxam_jp_1266761919_rank.png][img align=left]http://tanstafl.sakura.ne.jp/uploads/thumbs/maxam_jp_1266761919_rank.jpg[/img][/url]
現代版箱庭諸国時代に定期的に発行していた、世界の人口推移とポイント推移図。
この度、過去の文献を遡り3世紀以降の新興国に関する15位以内のポイント推移図を発表した。
各国の成長度合いの類似性、ターニングポイントを視覚的に確認することが出来る。
クーデター前は、失業率等にあえいでいたミッドガルド、成長のターニングポイントは奇しくもクーデター政権成立とも言えよう。
【国際】重工業化にあえぐNIES
現在、後続的な重工業化に成功しているNIESはカアルハセヤ帝国のみと言えよう。
過去には、マグザム共和国、北大路国、サクラ王国の3国が重工業化に挑むも、その多くは1ヶ月とて持たない状況であった。
国土開発初期に重工業化に成功し、先進国からの支援と提携
『9753:カアルハセヤ帝国経産大臣 > 工業政策転換時に受けた融資を、商品にて返済しました。 (カアルハセヤ帝国)』
近年融資も返済した、カアルハセヤ帝国と違い、単独での重工業化には市場の規模にも寄るがその多くは自国のみで支えるには限界を超えているようだ。
【国際】北大路国、先端工業化の兆し
観光者通信より
9770:北大路国外務院 > 軽工業と先端工業では、どちらが燃料消費が多いんですか? あと、食料在庫表示がおかしいです。 (北大路国)
9764:北大路国外務院 > 工業政策により選択できる各工業の燃料消費に違いはあるのでしょうか? (北大路国)
近年、先端工業への関心が高まりつつある北大路国。同国内では鉄鉱山が閉鎖され、新たに銀鉱山が建設されている。
長期間にわたって慢性的な商品の備蓄不足にあえぐ同国にとって、先端工業化は時間の問題といえよう。
【国際】相次ぐ新興国の進出
近年再び、新興国の進出が相次ぎ、その定着率も良好と言えよう。
相次ぐ新興国の進出は、市場の活性化にも一役買っている模様。
中には、安く国外商品を買い取り、国内の市場で捌くというスタイルも確立しつつある。