2009/03/09 14:47:21
【国内】民主化政策委員会設立-首相が定例会見で発表-
(9日・三宮)長澤首相が今日の定例会見で、216年までに民主化を成し遂げ、後発発展途上国からの脱却を本格化させたいと会見で発言した。また、これにあわせて民主化政策委員会を設立し、民主化に関わる法整備等の研究を行うことを発表。しかし、味方である国民党所属の一部帝国議員からは「民主化はまだ時期尚早だ。」との声も聞かれた。
【海外】バーミンガム共和国、大統領制廃止か-憲法改正でバーミンガム政府が示唆-
(6日・サンアントニオ)バーミンガム政府が6日、大統領制の廃止を検討していると発言した。これはノイエクルスとの急速な関係悪化に対応したものとみられる。この問題に関して帝国政府は静観の構えを見せているが、バーミンガム・ノイエクルス両国の「共和制から君主制への退化」という発言について、「君主制でも、立憲君主制は共和制となんら変わらない民主的な制度。退化という発言はいくら何でもいいすぎだ。」と、不快感を表した。