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- 2025年12月23日 9:45 AM #13958
ルーンレシア帝国参加者ルーンレシア帝国はフリューゲル国際連合安全保障理事会の一般理事国として、以下の国を推薦する。
神聖ガトーヴィチ帝国
2025年12月9日 2:26 AM #13846
ルーンレシア帝国参加者我がルーンレシア帝国は、セニオリス連邦からの無条件降伏を受け、ここにいわゆるセニオリス戦役を終結させた。慣例国際法に基づき、本帝国は、無条件降伏の結果として、講和条約の内容についていかなる制限も受けない全権を有する。
しかしながら、セニオリスが現在、形式的にでも安保理における「同盟理事国」という立場にあるという特殊な背景を鑑み、また国際社会における平和と安定の維持に対する安保理の重要な役割を尊重し、ルーンレシア帝国は、締結される講和の条件に関する事項について、安保理における建設的な協議に応じる用意があることを、ここに正式に通告する。
また、セニオリスが安保理でルーンレシアと各理事国の間で合意された講和条約に拒否権を行使することは認めないこともあわせて通告する。
- この返信は1ヶ月前に
ルーンレシア帝国が編集しました。
2025年12月9日 12:26 AM #13845
ルーンレシア帝国参加者我が帝国は、セニオリス連邦の無条件降伏をもって、本戦争における戦争目標が達成されたものと宣言する。
これに伴い、帝国はイスタシア政府との停戦を実施する意思を有することを、ここに明確にする。
また、本件事案の性質に鑑み、レゲロ社会主義人民共和国との間においても、速やかかつ同時に停戦が実行されるべきであるとの立場を、帝国は明示する。
当該停戦が直ちに実行されない場合には、貴政府がセニオリス連邦と同一の進路を選択したものと見做す。その帰結について、帝国として然るべき措置を講じる用意があることを、ここに警告する。2025年12月5日 7:36 PM #13832
ルーンレシア帝国参加者ルーンレシア帝国は停戦協議の終結を全世界に宣言し、フリューゲル暦1233年、1月中旬、44390期から帝国の安全保障の確立を目指し、開戦することを通告する。
2025年12月4日 10:55 AM #13826
ルーンレシア帝国参加者ルーンレシア帝国は両国の交戦回避の態度を受け、宣戦布告による交戦の無期限延期と停戦及び講和の努力を通告する。
2025年12月3日 2:35 AM #13818
ルーンレシア帝国参加者セニオリス連邦より提示された照会について確認した。
まず、貴連邦から指摘された事項のうち、第1項および第2項に関しては、帝国として現時点で回答すべき新たな点は存在しない。
他方、第3項に関して、先に発出した帝国声明の文言に不備があり、意図が正確に伝わらなかった可能性があるため、以下の通り訂正を行う。
帝国が停戦条件として提示した「謝意の表明」は、本来はイスタシア当事者の行動に起因して発生した混乱に対し、イスタシア側にのみ求めていたものであり、貴連邦に向けた要求として意図されたものではなかった。
貴連邦に誤解を与えた事項については、帝国側の文章作成の誤りである。もっとも、貴連邦がイスタシアの問題行動を実質的に追認するかのような対応を取り、また当該勢力を事実上保護していると解され得る状況が存在する以上、完全に無関係であるとは言い難いであろう。
以上、当該点に限り訂正を行う。2025年12月2日 9:57 PM #13812
ルーンレシア帝国参加者イスタシア臨時政府より提出された「訂正声明」と称する文書を確認した。
しかしながら、当該文書は、内容・形式のいずれをとっても是正と評価し得るものではなく、政府として最低限求められる責任ある意思表明の水準を満たしていない。かの文書には一部、君主制に関する理解を示そうとする記述が散見されるものの、同時に
「恒久的断交」
「帝国領域をミサイル実験場として活用する」
など、国際社会の一般常識にも反し、政府としての分別を欠く表明が併記されている。これらは、威嚇を意図したものであろうが、その実効性に乏しい軍事的能力と著しく乖離した内容であり、国家として整合性を欠く姿勢と言わざるを得ない。
さらに、先に発出した声明について、謝罪も撤回も行われていない点は看過できない。
文面を部分的に修正したのみで自らの行為を正当化する姿勢は、政府として当然備えるべき判断力の欠如を示している。また、「断交すれば恒久的平和が成立する」と主張しているが、断交とは外交関係を全面的に断つ行為であり、国際法上も実務上も明確な敵対姿勢の一形態である。このような措置を平和と同一視することは、国際秩序の理解とも一致しない。
かかる誤解に基づく主張は、国家としての現実認識の甘さを示している。以上の諸点を踏まえ、ルーンレシア帝国は、自国民の生命と安全、ならびに帝国の名誉と国際秩序を守るため、必要かつ正当な措置を実施する。イスタシア臨時政府が示した不安定かつ無責任な行動は、帝国の判断を裏付けるものである。
以上
2025年11月26日 1:05 AM #13801
ルーンレシア帝国参加者(姿勢を正して)
イサベル殿が本日の対話を通じ、帝国の姿勢を正面から理解し、それを尊重してくださったことは、まさに本会談の大きな成果であると感じております。二国間の関係を着実に育てていくという認識を共有できたことも、帝国として大いに意義深いものであります。帝国政府としても今日交わされた真摯な議論は、両国が今後歩む協力の道に確かな基礎を与えるものとなったと確信しております。
(一息置いて)
さて、追加議題は無いとのお申し出をいただきましたが、帝国としても本日の会談において取り上げるべき主要事項は、すでに十分に協議し得たものと考えております。
本日の対話は、今後の関係発展に向けた端緒として、誠に実りあるものでありました。(少し表情を緩めて)
本日のご臨席と、誠意あるご意見に深く感謝申し上げます。本会談は、本日にてひとまず結びとさせていただきたく存じます。
両国の未来に、より確かな安定と繁栄が訪れますことを願っております。
(両者が近づき握手の瞬間、ぐっと力を込めて引き寄せるようにして「必ず、報われる関係にいたしますわ。」)2025年11月22日 10:35 PM #13789
ルーンレシア帝国参加者(少し驚いたような顔をして)
イサベル殿のお言葉、確かに拝聴いたしました。
まず、帝国が多国間枠組みに慎重な姿勢を取っている点について、共和国がその理由を理解し、また一定の理があると評価してくださったことに、深く感謝いたします。
帝国としても、その理解は軽視できぬ重要な要素であり、両国間の信頼構築において大きな意味を持つものと認識しております。述べられた通り、二国間の関係をまず深く、揺るぎないものへと育てていくことは、帝国にとっても有益であり、また現実的な路線であると考えます。二国間で築かれた信頼と協力が、やがて周辺諸国へと自然に波及し、地域全体の安定と均衡へとつながる。その展望について、帝国としても決して否定するものではありません。
イゼベル殿が言うところの 対話の可能性を開く柔軟な場としてのBCATの姿、その将来像は、決して帝国が拒むべきものではないと考えます。(花が咲いたように笑いながら)
本日の会談が二国間の安定的な関係の礎となり、広い協調の一端となり得るのであれば、私、そして帝国としてもこれに勝る喜びはありません。- この返信は1ヶ月、 2週前に
ルーンレシア帝国が編集しました。
2025年11月20日 12:51 PM #13781
ルーンレシア帝国参加者(少し悩んで)
帝国の対外的立ち位置について、とのご質問ですが…
まず、帝国が伝統的君主国家としての威厳と規範を示しつつあるとの貴国の評価は、誠に光栄であり、我が国としても心強く受け止めております。
(目を閉じて何かを思い出すようにしながら)
BCAT加盟諸国との関係につきましては、帝国はいずれの国とも浅からぬご縁を有しております。
ガトーヴィチ帝国とは大規模な貿易と元首会談、ヴェールヌイ社会主義共和国とは建国初期のご支援、そして貴国フローリド共和国とは、食料貿易に加え本日のような外相会談が実現するまでに関係を深めて参りました。
こうした関係を踏まえれば、BCATという多国間枠組みが、帝国にとって信頼に値する存在であることは確かです。
(少し申し訳なさそうな顔で)
ただし、一点のみ率直に申し上げますと、
帝国としては「陣営という構造」そのものについては、依然として全面的に信用しきれているわけではありません。
帝国が距離を置くときがあるとすれば、それは国家そのものに対する不信ではなく、あくまで陣営という仕組みの持つ硬直性に対してでございます。2025年11月18日 4:40 PM #13770
ルーンレシア帝国参加者(少し嬉しそうな顔で)
ご理解と率直なご所見に、まずは深く感謝申し上げます。
貴国が、イスタシア臨時政府の声明を対話拒絶と明確に認識されたこと、挑発の応酬ではなく、平和の原則を堅持する姿勢を示されたこと。そして、いかなる武力行使も推奨せず、しかし帝国の相応の対応を妨げないとのお言葉は、大きな意味を持つものと思います。(少し間を空けて)
以上をもって、当方としてはイスタシアに関してひとまず納得のいく形で整理できたものと考えております。これ以上の議論はひとまず不要と考えますがいかがでしょうか。2025年11月17日 10:15 PM #13765
ルーンレシア帝国参加者ルーンレシア帝国を代表し改定後の本条約に批准する。
ルーンレシア帝国外政府長
シェーラ・アレクシス2025年11月17日 10:13 PM #13764
ルーンレシア帝国参加者ルーンレシア帝国及びレゲロ社会主義人民共和国は、主権の尊重、領土の保全及び国際平和の維持を基本原則とし、両国間の安全保障及び相互協力を強化することを再確認し、1230年、本条約を改定する。
第一条
両締約国は互いに主権及び領土保全の相互尊重、不可侵、内政に対する不干渉、共存の諸原則を基礎とする友好関係を指針とし、これを維持するように努める。第二条
一、 いずれかの締約国が第三国からの武力攻撃を受け、またはその存立が重大かつ急迫な危機にさらされる場合、他方の締約国は直ちに協議を開始し、情勢の推移に応じて、共同防衛上必要と認められるあらゆる措置を講ずる。
二、 締約国は、共同軍事演習及び情報共有を実施し、防衛体制の強化に努める。
三、 安全保障上の脅威に対し、両国は緊密に連携し、必要な対抗措置を協議する。第三条
一、 締約国は、防衛技術及び戦略物資の共同開発、供給の安定化を図る。
二、 締約国は、国防産業及び関連分野において協力を促進する。第四条
一、 締約国は、相互理解の促進を目的とし、軍事・外交・安全保障分野における専門家及び人材の交流を推進する。
二、 国際法及び平和維持活動に関する協力を促進し、両国の軍事教育の向上を図る。第五条
締約国は、本条約の解釈及び履行に関する意見の相違が生じた場合、平和的手段による解決を原則とする。第六条
一、 本条約の有効期間は署名日より十年とする。
二、 いずれかの締約国が本条約の終了を希望する場合、満期の一年以上前に書面により通告するものとする。また、その場合を除き自動的に効力が延長されるものとする。
三、 両国の合意により、本条約の改訂又は更新が可能である。2025年11月17日 11:25 AM #13753
ルーンレシア帝国参加者フローリド共和国として『イスタシア側からの正式な回答を待つことが望ましい』とのご提案、そのご趣旨は十分理解し、先ほどまで当方も同様の認識を共有しておりました。
しかしながら、つい先ほどイスタシア臨時政府より届いた回答は、残念ながら、国際社会が期待しうる対話的返答とは到底呼べない内容でありました。
イスタシア側は、我が国への非難と敵対姿勢を露骨に表明し、ルーンレシア臣民の入境全面禁止、外交・貿易の永久断絶、さらには我が領土をミサイル実験場として活用しうるとの恫喝を通告してまいりました。
彼らは、我が国が示した勧告を被害妄想に基づく不当な干渉と決めつけ、全面的な断交を一方的に宣言しております。
『回答を待つ』という行動は、結果として、イスタシア側自身の選択によって、平和的選択肢の幅を著しく狭められた、というのが現状です。
我が国は、最初から武力行使を前提とした措置を求めておりません。
(少し声を荒らげて)
しかし、相手側が回答を対話の拒絶と敵対の宣言として返した以上、それ相応の対応をしてまいります。失礼、取り乱してしまったかもしれませんね。- この返信は1ヶ月、 3週前に
ルーンレシア帝国が編集しました。
2025年11月17日 1:53 AM #13745
ルーンレシア帝国参加者イスタシア臨時政府の声明を確認した。
まずは「君主にアイドル性を付与しない」とのことであり、ようやく地域行政として最低限の判断が示されたことは歓迎する。
帝国が一年以上にわたって求めてきた「まともな返答」が、ようやく得られたという点では大いなる進歩と言えよう。しかし、その直後に続く
「帝国民を駆除する」「帝国領をミサイル実験場にする」等々の一連の文言は、平和的意思どころか、地域の未成熟ぶりを自ら誇示する結果にしかなっていない。
あの程度の文面を“国家声明”と称するのであれば、
無政府状態に長らくあったことの証左とも言えよう。
念のため、選択肢を明確に提示する。
当該侮辱的表現を撤回し、文明国としての最低限の態度を示すのならば、帝国はこれ以上の追及を行わない。
しかし撤回を拒み、「駆除」「ミサイル実験場」といった表現を国の公式立場として掲げ続けるのならば、
帝国は躊躇わない。
帝国は、挑発に振り回されるほど軽い存在ではない。
ただし貴政府が望むというのであれば、責任の取り方を丁寧に教えて差し上げる用意はある。回答期限は1230年末までとする。
- この返信は1ヶ月前に
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