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ノイエクルス自由国

フォーラムへの返信

15件の投稿を表示中 - 1 - 15件目 (全52件中)
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  • #12839
    ノイエクルス自由国
    キーマスター

    防衛艦隊が油田の爆発に巻き込まれた場合、荒れ地にならないようにしました。

    #12838
    ノイエクルス自由国
    キーマスター

    工業の生産性定数を以下の通り変更しました。

    原料1単位当たり生産性:
    軽工業:1→5、重工業:15→60、先端工業:40(変更なし)
    人口1単位当たり生産性:
    軽工業:1→5、重工業:40→20、先端工業:20→10
    燃料消費量:
    軽工業:1(変更なし)、重工業:3→4、先端工業:2→1

    #11788
    ノイエクルス自由国
    キーマスター

    まず連邦政府は我が国の正当な権利について十分に理解いただいている事についてトータエ社会主義人民共和国に感謝申し上げる。
    これは国際法によって認められた歳月を理由として揺らぐことのない権利であり従ってイスタシア地域に関する主権は連邦政府が有している。

    残念な事に連邦構成国は長く続いた荒廃から依然として脱し切れておらず、イスタシア自治領における連邦市民の生活には若干の不都合が生じているものと認識している。
    しかしイスタシア自治政府との協定において連邦政府はその自主独立を尊重しており連邦政府が行政に責任を持つ直轄地域は狭く、また連邦軍の駐留規模もささやかなものに留めている。
    この状況下においてイスタシア自治領全域の安全を確保するため、連邦政府としてはイスタシア自治政府に対し郷土人民防衛隊を結成するよう助言したい。
    これはイスタシア自治領において海賊や反乱軍を鎮圧する小規模な準軍事組織でありいくらかのミサイル、防衛艦隊などから構成されるものと想定される。
    この防衛隊の整備はまさしく協定に記された通り、連邦が一丸となってイスタシア自治領住民の安全を確保する措置となるだろう。
    協定では連邦政府にこれを命令する権限は無いが、イスタシア自治政府がこの助言を受け入れ自主的に必要な部隊の編成にかかるものと我々は確信している。

    イスタシア自治領住民がその自主性を遺憾なく発揮した事でイスタシア自治領は連邦政府の想定を大きく超え発展を遂げつつある。
    急速な発展に伴う課題が今回生じた訳だが、トータエ社会主義人民共和国が忌憚なくこれを指摘し注意を促した事について連邦政府はその貢献に感謝申し上げる。
    なおイスタシア自治領と諸外国との経済協定に関して連邦政府は自治政府の自主性を尊重しており、トータエ社会主義人民共和国がイスタシアと適切な通商関係を
    結ぶことを望むのであればそれは叶えられるだろう。

    ノイエクルス連邦最高評議会

    #11587
    ノイエクルス自由国
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    ミュンツェン・タイムズを追加しました

    #11549
    ノイエクルス自由国
    キーマスター

    レゲロ労働新聞を追加しました。

    #11527
    ノイエクルス自由国
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    連邦政府を代表し本協定に署名する。

    41967期 1165年9月 ノイエクルス連邦最高評議会議長 ドロレス・セルバンテス

    #11524
    ノイエクルス自由国
    キーマスター

    修正提案を受け入れ、最終案を以下の通り提示する。問題無ければ署名いただきたい。

    ・イスタシア自治領政府(以下自治政府)はノイエクルス連邦内の自治政府として組織される。
    ・自治政府に対しては連邦憲章に定める義務及び権利を適用しない。
     従って自治政府は連邦憲章に定める特別行政区に該当せず、軍事部門を含めその組織に対し連邦政府は干渉しない。
    ・自治政府は連邦による外交から独立して、他国と通商条約を結び関係を構築する事が出来る。
     ただし軍事義務を伴う条約の締結は認められず、連邦政府は自治政府の外交活動に対する拒否権を留保する。
    ・自治政府の存続期間は発足から30年とし継承政府は住民投票に基づき独立国として創設される。
    ・自治政府の行政基盤が整い、独立国として承認されるに足る準備が整ったと連邦議会により承認された場合、
     自治政府の存続期間内であってもこれを解散し住民投票に基づく継承政府へ自治政府の権限を委譲する。
    ・イスタシア地方において怪獣出現等の有事が発生した際、イスタシア地方住民の被害を最小限に抑えるよう、
     連邦はこれに遅滞なく対処し解決を図る。
    ・イスタシア地方の鉱山1か所と港湾及び付属地は連邦直轄領とし、この整備は自治政府の負担で行う。
     直轄地となる地域は(12,10)の周囲1ヘックスとし(12,10)に防災都市、(13,9)に大規模港湾、(12,11)に連邦軍駐屯地、(13,10)に採石場Lv.5を整備する。
    ・直轄地から産出される資源のうち6ターン当たり石材1億トンまでは連邦共有財産であり、連邦政府または委託される機関により配分される。
     その残余はイスタシア自治政府の必要に応じてイスタシア地方で消費される。
    ・直轄地の存続期間は30年とし、存続期間満了後は継承政府に返還される。
    ・直轄地に関する規定を除き、継承政府と連邦政府の関係は継承政府発足後に改めて協議する。

    ノイエクルス連邦最高評議会

    #11503
    ノイエクルス自由国
    キーマスター

    まずもって外国勢力による共同声明なるものは本交渉に何ら影響を及ぼすものではない事を明言する。
    住民代表も認める通りイスタシア地方に対する連邦政府の法的な支配権は本交渉の前提であり、
    またやむを得ない事情により行使されない年月があったからと言って弱まるものでは無く厳然と存在している。
    これを適切に運用するためにどのような条件が考えられるかが重要である。
    またこれも住民代表の指摘通りではあるが連邦の行政能力は近年若干の問題を抱えており、
    イスタシア地方に対する全面的な統治体制を整備するにあたって些細な支障が生じる事は否めない。
    住民代表によって結成された自治政府なる組織が連邦政府の支配地域においてその行政権を代行しうると
    認められるのならば、連邦憲章に定められた特別行政区の設置を経ずともその組織に行政権を委ねる事、
    これは容認できると連邦政府は考えている。

    しかしイスタシア住民が連邦の法的な支配権を脱し完全な独立を享受しうるかについて連邦内で意見は統一されておらず、
    また本交渉においても外国勢力の影響を窺わせるような言動が見られる以上、
    自立した国家としてイスタシアを承認するには依然障害があるのではないかと思わざるを得ない。
    ただイスタシア住民が望むのであれば自治政府としての期間を短縮する、
    あるいは早期に独立を承認する前提条件を設けるなどは考慮に値する。

    直轄領の治安維持については直轄地内に連邦軍を駐屯させ、併せて自治領全体の治安維持を支援する事で解決出来ると考える。
    ただこういった問題一つとっても他国の協力をまず第一に考える状況では独立を認めるにも支障を来すのではないか。
    採石場については6ターンあたり1億トンまでを連邦共有財産とし、それを超える分については地方の需要に応じて消費する事を認めたい。
    また期間については自治領の設置期間と併せて30年に短縮し、一方期間短縮に伴い鉱山転換を検討する必要は無いのではないかと考える。
    以下に改定案の全文を提示する。

    ・イスタシア自治領政府(以下自治政府)はノイエクルス連邦内の自治政府として組織される。
    ・自治政府に対しては連邦憲章に定める義務及び権利を適用しない。
     従って自治政府は連邦憲章に定める特別行政区に該当せず、その組織に対し連邦政府は干渉しない。
    ・自治政府は連邦による外交から独立して、他国と通商条約を結び関係を構築する事が出来る。
     ただし軍事義務を伴う条約の締結は認められず、連邦政府は自治政府の外交活動に対する拒否権を留保する。
    ・自治政府の存続期間は発足から30年とし継承政府は住民投票に基づき独立国として創設される。
    ・自治政府の行政基盤が整い、独立国として承認されるに足る準備が整ったと連邦議会により承認された場合、
     自治政府の存続期間内であってもこれを解散し住民投票に基づく継承政府へ自治政府の権限を委譲する。

    ・イスタシア地方の鉱山1か所と港湾及び付属地は連邦直轄領とし、この整備は自治政府の負担で行う。
     直轄地となる地域は(12,10)の周囲1ヘックスとし(12,10)に防災都市、(13,9)に大規模港湾、(12,11)に連邦軍駐屯地、(13,10)に採石場Lv.5を整備する。
    ・直轄地から産出される資源のうち6ターン当たり石材1億トンまでは連邦共有財産であり、連邦政府または委託される機関により配分される。
     その残余はイスタシア自治政府の必要に応じてイスタシア地方で消費される。
    ・直轄地の存続期間は30年とし、存続期間満了後は継承政府に返還される。
    ・直轄地に関する規定を除き、継承政府と連邦政府の関係は継承政府発足後に改めて協議する。

    #10374
    ノイエクルス自由国
    キーマスター

    「トータエ人民新聞社/新報オンライン」を追加しました。

    #10050
    ノイエクルス自由国
    キーマスター

    エーゲ王国について、以前多重登録により強制放棄としています。
    よって原則として参加を認めるものではありませんが、レゲロと既に開戦していますし強制敗戦によるレゲロ統治下からのスタートでの参加を特別に認めます。

    #9892
    ノイエクルス自由国
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    リント国際放送を追加しました。

    #9120
    ノイエクルス自由国
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    セリティヌム共和政の凍結を解除しました。

    #8675
    ノイエクルス自由国
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    セリティヌム共和政を凍結しました。

    #8522
    ノイエクルス自由国
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    クラカス聖王冠領を凍結しました。

    #8076
    ノイエクルス自由国
    キーマスター

    ANDREAK9について、共同ニュースへの無関係な内容の投稿が連続して行われている事を確認したため国の強制放棄措置を取ります。

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