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イスタシア自治領

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  • #19791

    イスタシア臨時政府は、本講和条約案を正式に受諾し、これに調印する。

    イスタシア臨時政府
    外交部長官 マンフレート・フォン・キーリアン

    フリューゲル暦 44659期 1240年 7月5日

    #13849

    我々は、レゲロ社会主義人民共和国における主要な国際共産主義活動家の排除に成功し、当面の間世界革命の脅威は去ったことを確認する。
    その上で、我が国はルーンレシア帝国からの要請も踏まえ、貴国との正式な停戦の実施を強く要望する。
    こちらは既に作戦行動が完了に伴い軍の動員も解除されており、停戦は事務的な手続きのみで完了する用意が整っている。

    #13848

    我が国は、ルーンレシア帝国が停戦の意思を示したことを歓迎し、正式にルーンレシア帝国との停戦の実施を宣言する。
    レゲロ社会主義人民共和国との停戦が実現次第、具体的な和平交渉の場が開かれることを強く切望する。

    #13836

    我が国はレゲロ側を発端とする協議破棄に加え、セニオリス及びレゲロ国内の自国民虐殺を重く受け止め、レゲロへの非戦方針を転換し、戦闘行為の開始を宣言した。
    他方、レゲロ・セニオリスについてはさておくとして、君主制国家かつ資本主義国家である貴国との停戦はなお可能であると信じ、これを強く要望する。
    停戦条件として、貴国が宣戦布告時に提示した通告の撤回及び謝罪に加え、賠償及び一定の軍備制限を我が国は甘んじて受け入れる用意がある。
    停戦を望むにあたり、貴国に対して戦闘行為を行わない方針は今後も継続する所存であり、貴国の直接的な安全保障が我々の行動によって損なわれないことを約束する。

    #13835

    この度貴国が行ったセニオリスへの”虐殺行為”を受け、我が国は一連の協議破棄からの流れは国際共産主義者の世界革命を見据えた悪辣なる策謀であると確信し、貴国に対する非戦方針の転換と戦闘行為の開始を宣言する。貴国はセニオリスに飽き足らず無辜の自国民をも虐殺しており、思想が左に曲がりすぎればミサイルの軌道をも曲げてしまうという、まさに共産主義の恐ろしさがより一層実証されることとなった。
    我々は国際共産主義の活動するあらゆる貴国領域において、その”排除活動”をこれより行う。
    なお、ルーンレシア帝国に対しては、例え許しがたい内政干渉をもたらした元凶とはいえ、君主国かつ資本主義国である故、非戦方針は継続される。

    #13821

    我が国は先程、ルーンレシア帝国に対し我が国政府が発出した一連の通告の撤回及び謝罪を正式に行った。
    これより、貴国との停戦に向けた平和的な協議に臨む所存であり、貴国あるいはルーンレシア帝国による我が国地域への攻撃が実際に行われるまで一切の戦闘行為を行わないことを通達する。

    #13820

    我が国は先程、貴国に対し我が国政府が発出した一連の通告の撤回及び謝罪を正式に行った。
    これより、貴国との停戦に向けた平和的な協議に臨む所存であり、貴国による我が国地域への攻撃が実際に行われるまで一切の戦闘行為を行わないことを通達する。

    #13819

    前任のゴットフリート・ベーレンスが更迭されたことにより、臨時政府議長に新たに就任したイーヴァル・ガルトマンが誠意をもって貴国に対し返答する。

    この度我が国が前議長の下、貴国に対し行った3箇条の通告、及びその後訂正された通告の全てを我が国は正式に撤回する。
    その上で、貴国に対し行った我が国の一連の外交活動に関し臨時政府を代表し謝罪を申し上げる。
    いくら軍事的手段を示唆した貴国の外交的態度に相対するものとはいえ、その意図を拡大解釈し不必要に人民の生命と国際的な平和にとって脅威となる発信をしたことは言語道断であり、前任議長を唆した民間軍事会社であるワグナリアPCMも近々解散とする措置を講ずる所存である。

    貴国との外交関係は、貴国がそれを望み次第回復させる用意が整っていることを宣言するとともに、貴国との戦争状態に陥らず本事案が平和的に解決されることを望む。

    イスタシア臨時政府議長 イーヴァル・ガルトマン

    #13786

    イスタシア臨時政府は、先にルーンレシア帝国に対し発出した通告が、こちらの意図した通りに受け取られていないことを深く憂慮し、通告の”訂正“を行い再度発出する。

    イスタシア臨時政府よりルーンレシア帝国への通告

    1.今後ルーンレシア国籍を有する者の我が領土内への立ち入りを一切禁ずる。もし我が領土内へ侵入する者が現れた場合、強制送還等の措置を講ずる。抵抗した際は射殺等強制力の行使もあり得る。
    2.貴国との外交・貿易その他一切の関係を未来永劫にわたり途絶する。
    3.我々の内政方針について、以後貴国のいかなる要求にも応じない。更なる要求がなされた場合、ルーンレシアが我々に対し行った軍事的圧力と同等のものをそのままお返しする。

    この度貴国が行った、「軍事的手段をちらつかせ国家体制方針の修正を半ば強制的に迫る内政干渉」はおよそ文明国としての外交活動と呼べるにふさわしいものではなく、そのような国家に対して我々は”それ相応“の表現を採用したまでである。真っ当な文明国であれば、まずは公開質問状を送付するなど穏当な手続きを踏み、我が国・地域における「アイドル君主制」の採用可能性について十分に調査すべきなのであり、あらゆる穏当な外交手段をはじめから放棄した上で、身勝手な拡張的思想を軍事力を背景に振りかざしたことは文明国に非ざる愚行であると貴国は理解すべきである。

    先に我が国が発出した通告についても、貴国が我が国に対し今後官民ともに関りを持たず干渉しなければ恒久的な平和が保たれるのであり、その趣旨を理解できない貴国側の対応に我々は呆れ通告の”訂正”を行うに至った。文明国に非ざる外交的圧力を唐突に加える国家に対し、我々は平常な外交関係を構築可能とは決して考えられず、以後の永久的断交は当然の措置であるためこれ以上の”訂正”は行わない。貴国の賢明な理解力に期待する。

    イスタシア臨時政府議長 ゴットフリート・ベーレンス

    #13757

    イスタシア臨時政府を代表し、本条約により締約国の平和友好関係が促進されることを願い署名いたします。

    フリューゲル暦 1230年1月6日
    イスタシア臨時政府議長 ゴットフリート・ベーレンス

    #13744

    全イスタシア地域をイスタシア臨時政府が代表し、ルーンレシア帝国に対し回答する。

    結論から申し上げるならば、我が国は先日公布した政令にある通り、
    1.君主にアイドル性は付与せず、その地位と権威は国民の人気・感情に左右されるものではない。
    2.「アイドル君主制」またはそれに類する制度は以後公的な場で扱ってはならず、構想・検討含めて行われない。
    3.ただし、これは君主を女性に限定することを妨げるものではない。
    4.君主以外の政治主体(内閣・立法府議員その他の政治家)にアイドル性を付与することもまた、妨げられない。
    との方針を堅持していく所存である。

    ただし、これは貴国の勧告にそのまま従う意図を持つものではない。そもそも我が国が採用する制度がいかなるものであろうと、貴国君主制の権威には直接何ら関係がないことは明白である。「君主主義」にフリューゲルで統一した思想的理念など存在せず、それぞれの君主制のあり方は多様である故、それを一纏めに論じること自体妥当性に欠けるものであり、あたかも貴国が君主制を代表し自らの思想的立場を唯一正統のごとく扱い、勧告を行うことは甚だ傲慢にして愚かなことである。この度の政令は、国内の実情に合わせ、「百合開花案」が広範な民衆への支持を得られることなく挫折した事実を追認し、合理的側面から現実的な制度の成立を促進するためその制度採用を退けたものにすぎず、かつての我が地域において発生した諸体制案の根底に流れる思想そのものの是非を問うものではない。公的な場で「アイドル君主制」について議論・構想されることを制限するのみであり、私的な思想的自由を制限するものでは決してない。

    その上で、我が地域に対し行われたこの度の勧告は被害妄想に基づく不当な干渉に外ならず、厳重に抗議する。「アイドル君主制」はおろかイスタシア地域を代表する主権国家の樹立自体が長年にわたり先行き不透明であったこと、我が地域において直近の数十年間に「百合開花案」等アイドル君主制に類する思想・制度の萌芽は全く見られなかったことを踏まえれば、貴国の行為は善良なる国家のものとは断じて認めることはできない。
    したがって、この度の愚行に走った貴国及び貴国民に対し以下を通告する。

    1.今後ルーンレシア国籍を有する者の我が領土内への立ち入りを一切禁ずる。もし我が領土内へ侵入する者が現れた場合、命の保障は一切なく、直ちに駆除される。
    2.貴国との外交・貿易その他一切の関係を未来永劫にわたり途絶する。
    3.以後貴国のいかなる要求にも応じない。更なる要求がなされた場合、ルーンレシアの地をミサイル実験場として”活用”することも辞さない。

    以上

    イスタシア臨時政府議長 ゴットフリート・ベーレンス

    #11582

    イスタシア自治政府を代表し、本協定に署名いたします。

    42107期 1169年 8月10日 イスタシア自治政府代表 エトガー・フォン・ファルケンハウゼン

    #11578

    落札された投資共同体構成各国の皆様、協定への署名に感謝を申し上げます。
    これより、投資共同体代表国トータエ社会主義人民共和国より、入札時に提示していただきました額の投資金・建材を我が政府宛に輸送していただければ幸いです。
    以後、契約終了までの間、どうぞよろしくお願いいたします。

    42092期1169年 3月14日 イスタシア自治政府代表 エトガー・フォン・ファルケンハウゼン

    #11574

    「ミュンツェン・タイムズ」での追加を申請いたします。

    #11573

    遅くなり申し訳ございません。
    鉱山開発投資協定用の約款が完成しましたので提示させていただきます。

    特に問題がないようでしたら、投資共同体各国による署名をお願いいたします。
    我が政府側は先んじて署名を行いました。

    イスタシア自治政府によるウラン鉱山開発支援協定約款

    第一条 トータエ社会主義人民共和国・セニオリス連邦両国により構成される投資共同体(以下「落札国」)ならびに、イスタシア自治政府及びその統治権を正当に継承した政府(以下「イスタシア政府」)は、ウラン定期売買契約(以下「売買契約」)を締結したものとし、売買契約の条件は本約款の規定によるものとする。
     第1項 投資共同体に参加する各政府間での出資額の分担割合、売買契約時の購入資金及び鉄鋼、ならびに購入した燃料の配分等については、投資共同体の裁量に委ねられる。
     第2項 投資共同体内で前項にかかわる分担及び配分について紛争が生じた場合、イスタシア政府としてはこれを関知せず、投資共同体内での自主的な解決に委ねるものとする。

    第二条 落札国は本協定の締結後、イスタシア政府宛に落札価格と同額の資金及び建材を輸送するものとする。
     第1項 投資資金・資源の輸送は投資共同体代表国であるトータエ社会主義人民共和国が代表しその全てを行うものとする。

    第三条 イスタシア政府は落札国による本約款第二条の履行を確認後、すみやかにイスタシア自治領内(13, 14)地点の山にてウラン鉱山開発を行う義務を負う。
     第1項 上記ウラン鉱山開発の整備完了後、余剰の投資資金が生じた場合は、その投資資金を他の開発等に充てることが可能である。

    第四条 イスタシア自治領内(13, 14)地点のウラン鉱山がLv.5に達し次第、イスタシア政府には落札国と事前に規定する条件にて貿易取引を開始する義務が発生する。

    第五条 貿易取引については、下記に示す通りに行うものとする。
     第1項 イスタシア政府は落札国に対し、燃料7億ガロンを定期輸送する。
     第2項 落札国はイスタシア政府に対し、資金3兆Va及び鉄鋼1億トンを定期輸送する。
     第3項 前項までの貿易取引にかかわる各輸送については、その輸送元、輸送先を入札時に落札国の提示した形で行うものとする。

    第六条 第五条に基づき行われる取引は定期輸送開始日より20年(720期間)継続するものとする。
    第七条 第六条に定める期間が終了したのち、イスタシア政府もしくは落札国のいずれか一方が契約を終了することができる。
     第1項 ただし、全ての締約国に契約終了の意思がない場合、売買契約は期間終了後から2年(72期)ごとに自動継続するものとする。

    第八条 前条項にかかわらず、イスタシア政府と落札国は必要に応じ、協議によって本契約の更新あるいは終了について決定する。

    イスタシア自治政府を代表し、本協定に署名する。

    42066期 1168年 6月22日 イスタシア自治政府代表 エトガー・フォン・ファルケンハウゼン

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