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【SSpact】サンサルバシオン条約機構 条約委員会・諸連絡スレッド

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  • #4545

    条約委員会はヴェールヌイ社会主義共和国による実情に適さない機構シンボルの変更提案を受けて協議を行い、955年2月初旬(34384期)に全会一致で新機構シンボルへの変更を承認した。
    また、並行して条約機構旗の制定を全会一致で承認した。

    制定されたSSpact機構シンボルおよび機構旗は以下の通り
    SSpact機構シンボルおよび機構旗

    #5453

    条約委員会はセニオリス共和国の準加盟国から正規加盟国への地位変更について加盟国の反対が存在しないこと受けて、965年 9月中旬(34766期)付で条約委員会協議における正規加盟国としての地位を承認した。

    #5645

    967年4月、全ての締約国は締約国の増加や軍事代表が不在である事を受け、条約機構体制見直しの必要性を認め、サンサルバシオン条約機構本部において条約委員会を開催した。
    討論の結果、全ての締約国は新たな決議を採択することに同意した。条約委員会は以下に決議を表明する。
    —-
    967年4月(34822期)
    条約委員会決議
    ・代表派遣国
    代表派遣国についての全締結国間での再検討結果に基づき、以下の通り代表派遣国を任命する。
    政治代表派遣国…ヴェールヌイ社会主義共和国
    軍事代表派遣国…ヘルトジブリール社会主義共和国
    外務代表派遣国…ロシジュア帝聖平和ドミニウム
    以上
    —-

    #5847

    SSpact全加盟国は、971年9月に開かれた条約委員会の後、共同でセニオリス共和国の国内情勢に対するSSpactの立場を説明し、同国に対して勧告を発する為、以下に公開する。
    —-

    SSpact全加盟国は、セニオリス共和国で発生した軍事クーデターを非難し、救国評議会による軍政を認めないことを明確に表明する。

    セニオリスの人々は、自由で公正な選挙に基づいて、967年5月時点において、人民戦線の勝利並びにミラ・イェリッチ大統領の当選を明確にした。970年11月の憲法改正を問う国民投票においては、これが否決され、大統領はこの結果を認めている。
    全ては法規に沿った正統な手続きの中で行われてきたものであり、尊重されるべきである。
    同様に、いかなる政治的主張も、引き続き同国の国内法規に従って、秩序を持って議論されるべきである。
    軍部並びにそれを主体とする救国評議会は、武力によって、政権関係者や議員らを不当に拘束し、必要な手続きを経ない法律を一方的に制定して、セニオリス国民を恫喝し、自らの政治目的を達成しようとしている。違法な手段を用いて、政治変革を成そうとすることは、セニオリス国民はもちろん、国際社会の理解と支持を得ることができないことは自明である。
    我々は、自分の将来を自分で決めるセニオリスの人々の権利が守られてこそ、セニオリスの主権、独立性を支持するものである。
    我々は、救国評議会に対して以下のように勧告する。

    1.ミラ・イェリッチ大統領を始めとする政府高官、議会議員など、本事案で不当に拘束された人々を即時、無条件に解放すること
    2.憲法停止を撤回し、民主的に選出された政府の権力を回復すること

    これらが達成されるまでの間、原則としてセニオリス共和国の加盟国としての議決権は停止される。

    —-

    #5959

    SSpact全加盟国は、972年7月に開かれた条約委員会の後、共同でセニオリス共和国の国内情勢に対するSSpactの立場を説明し、同国に対して勧告を発する為、以下に公開する。
    —-
    我々は、セニオリス共和国で生起した軍事クーデターに関連し、不当に拘束された関係者の即時無条件の解放と、憲法再開、従来の政府回復を求めた勧告(971年9月付)を発した。
    また、我々に続いて発せられた、フリューゲル国際連合安全保障理事会第31号決議(971年9月付)においても、救国評議会の非正統性並びに人権侵害を認定して、拘束者の解放、憲法並びにクーデター以前の政府回復を求めている。
    しかし、972年7月現在、救国評議会は我々の勧告に対しいかなる態度も示さずこれを無視し、事態解決に向けた正しいステップに進むことを拒否している。
    971年9月の勧告において、セニオリス共和国の条約委員会における議決権は停止されている。
    これは、救国評議会が派遣した新代表が(当然のことながら)条約委員会で承認されていないことから、事実上、同国の正しい意思表示を確認できない状態に陥っていることが要因である。
    しかし、セニオリス共和国は、現在も変わらず条約機構加盟国である。
    安全保障上の責任を加盟国が相互に担っている機構にあって、その加盟国の主権が、非正統な集団に脅かされているという事実は、全加盟国の安全保障上の脅威である。
    また、971年4月のクーデター発生から、関係者の身柄拘束は長期に及んでおり、政治・外交・安全保障上の問題のみならず、人道上も、もはや一刻の猶予も許されない。
    我々は再度、救国評議会に対し、以下の勧告を発することとした。
    1.ミラ・イェリッチ大統領を始めとする政府高官、議会議員など、本事案で不当に拘束された人々を即時、無条件に解放すること
    2.憲法停止を撤回し、民主的に選出された政府の権力を回復すること
    救国評議会は、上記の勧告に速やかに従わなければならず、伴って救国評議会を構成している国軍は、回復された政府の指揮統制下に復帰しなければならない。
    我々は加えて、条約委員会において全加盟国承認のうえ、条約機構軍を編成して、即応体制を整えることとした。
    救国評議会が勧告に従って行動せず、なおもセニオリス共和国の正統な主権主体を脅かし、セニオリス国民に対する人権侵害を継続するのであれば、我々は、加盟国の主権と、その国民の安全の確保という義務を果たす決意である。
    —-

    #7521

    ヴェールヌイ社会主義共和国政府は
    サンサルバシオン条約第十条の規定に基づき
    同条約の破棄を宣言する。
    (フリューゲル暦 35396期983年 3月中旬)

    #7592

    SSpact全加盟国は、981年7月に開かれた条約委員会において
    セニオリス地域における軍政が解除され、もって正当な体制が回復され、以降の同国大統領・議会選挙においても、国連監視団のもと、公正な選挙がつつがなく実施された見通しであることから、971年9月の勧告によって、原則として停止されていたセニオリス共和国の議決権について、これを回復することで一致したので、その旨公表する。

    #7660

    984年7月に開かれた条約委員会において
    991年以降、サンサルバシオン条約機構を代表して派遣される軍事・経済同盟あるいは相互安全保障関係を代表する理事国(同盟理事国)は以下の国を推薦することを賛成多数で決議した。

    新洲府共和国

    #7708
    昭栄国
    参加者

    我が国は、ヘルトジブリール社会主義共和国と食料・銀を輸出し、商品を輸入するという今や戦略レベルの貿易関係・相互依存関係を極めて長期の期間に亘り維持してきた。また、我が国の同盟国もSSpactと数多くの分野で協力関係を築いてきたのみならず、長年SSpactにオブザーバー国として関与してきた。

    我が国も、SSpactの特定の加盟国のみならず、SSpact加盟国全体と協力関係を深化させ、フリューゲルの平和と安定に資するため、オブザーバー国としてSSpactに参加する旨申請する

    昭栄国大統領 枝甘

    #7729

    986年9月に開かれた条約委員会において
    昭栄国のオブザーバー参加について過半数の賛成をもって、986年 9月下旬(35523期)付で条約委員会協議におけるオブザーバー国としての地位を承認した。

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